小さなアイデアから、動く物語へ。

あなたの写真。あなたの物語。いま、動き出す。

ポートレートを話させる。絵画に命を吹き込む。アイデアをひとつのシーンにする。自分の素材から始めるか、効果を選んで自分らしく仕上げましょう。

  • 作成の入口はひとつ
  • 縦向き・横向き
  • 最大1080P · 30秒
01 · 静止画描かれたポートレート描かれたポートレート
ポートレートが動き出す実際の作例 · 5秒 · 480P
02 · 指示ふとした視線。静かな笑顔。

自分らしく作る

アイデアから。効果から。

どちらも同じ作成画面につながります。動画のタイプを選び、自分の素材を追加して、生成前に料金を確認します。

01

自由に作成

テキスト、写真、参考素材から始めます。タイプを選んで作成するほか、自分で作った完成動画の編集や延長もできます。

02

好きな効果を見つける

テンプレートで動画プレビューをスワイプ。効果を選び、自分の素材と指示を加えて生成します。

実際に生成した動画

小さなアイデアが、こんな動画に。

元の構図のまま、作例を最後まで再生できます。静止した肖像、2枚のフレーム、短い文章。それぞれ違う動画の出発点です。

絵画に命が宿る油彩ポートレート · 穏やかな動き
00:05
つぼみから花へ最初と最後のフレーム
00:05
ひと言を話すポートレート · 音声
00:05
ペットに答えてもらうペットのポートレート · 音声
00:10
手作りの贈り物テキスト · シーンと会話
00:05

手元の素材から選ぶ

小さなスタジオ。広がる可能性。

言葉から動画を作り、画像を任意の最後のフレームと動かし、参考素材を使うこともできます。「話させる」は効果のショートカット。編集と延長は自分の完成済みクラウド動画から始めます。

01
写真または短い動画

声を与える

話す言葉を入力するか、対応する音声ファイルや録音を追加。話し方、表情、シーンを説明します。

02
写真1枚

静止画を動かす

視線、笑顔、風、カメラの動きを加えます。物語に合わせて縦向きか横向きを選べます。

03
あなたの言葉

シーン全体を思い描く

被写体、動き、背景を説明。シーンに話してほしいときは会話を追加します。

04
画像2枚

始まりと終わりをつなぐ

最初と最後のフレームを選び、その間の変化を説明します。

05
参考素材

イメージを見せる

参考画像、動画、音声を追加。指示文に素材の参照を挿入して、どの被写体・動き・音を使うか説明します。

イメージを見せる

アプリの中で

ひとつの入口から、残せる動画へ。

  1. 01

    自由に始める・効果を探す

    「自由に作成」から始めるか、テンプレートで効果を見て作成画面を開きます。

  2. 02

    自分らしく仕上げる

    入力タイプを選び、素材と指示を追加。長さ、構図、画質、クレジット料金を確認します。

  3. 03

    完成動画を受け取る

    生成はバックグラウンドでも続きます。「自分の動画」で結果を見て保存し、対象となる自分の動画を編集・延長できます。

作る前に、わかりやすく

あなたの素材は、あなたのもの。

Talking Photoが使うのは、あなたが選んだファイルだけ。生成前にクレジット料金を表示し、クラウドの素材は限られた受け取り期間のみ保存します。

  • 01サブスク不要 — 動画ごとのクレジット制
  • 02生成に失敗すると予約されたクレジットは戻ります
  • 03非公開の入力素材は一時保存。完成ファイルは早めに削除可能
  • 04完成動画を自分の端末に保存

次の写真には、もうひと言がある

その瞬間に、声を。

アプリの一般公開を準備中です。まず作例を見て、ダウンロード開始をお待ちください。

アプリは近日公開